新大学生必見のパソコン選び!専攻などポイント別に選ぼう!おすすめの機種や買い方まで!

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春になり、新入生として大学入学の道を開いた諸君は今、パソコン選びという新居や入学金の次に高い買い物に頭を悩ませているに違いない。安心して欲しい。新入生が迷わないように、私も大学生活の間でどんな機能が必要だったか思い出して厳選している。この記事を読むと、自分に合ったパソコンがわかり、目まぐるしい広告や怪しい店員に惑わされることもなくなる。この記事が、パソコン選びに悩んでいる君たちの一助となれば筆者としても幸いである。

パソコンの必要性

パソコン必携の大学が増えている

現在、多くの国公立大がパソコンを学生に携帯してもらうようにしている。またこれは私立大学に限ったことではなく、専門学校までもが推奨していることが多く、大学生、短大生、専門学校生のパソコン所有率は9割に迫る。もはや、「学生のパソコン所有は当たり前」なのだ。

参考データ→https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/51362

なぜ大学生にパソコンが必要なのか。

このサイトを今見ているあなたは、もしかしたら学生本人ではなく、親御さんかもしれない。学生にパソコンなんてと思うかもしれないが、子供に買ってあげてください。

次のデータをお見せしよう。文部科学省が2018年度の学術情報基盤実態調査の結果を発表している。

多くの大学で情報リテラシーやセキュリティの教育が行われている。子供を危険から守るためにも、こういったタイムリーな授業はもはや「当たり前」となっているのだ。

また多くの大学が生徒の情報環境に対する方針を明記しているのも、学生の情報管理を徹底しているからである。

そして最後に、パソコンを授業で利用していなくとも、履修登録や成績管理はwebサービス上の「クラウド」で行われることとなる。パソコンを利用しないと不便を生じてしまう。

調査結果はこちら→https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&layout=datalist&toukei=00400601&tstat=000001015878&cycle=0&tclass1=000001130943&tclass2=000001130946&stat_infid=000031837963

パソコンの選び方とおすすめの機種!

必ずしもスペックを知る必要はない

パソコンを買おうと思って検索すると、スペックに関して事細かに説明する記事が多いが、筆者は、自作で組み上げるなんてオタクなことをしない人には必要ない知識だと思う。

ぶっちゃけストレージ(ROM)とメモリ(RAM)の違いくらいが分かっていれば良い。まあ、数字が大きければ大きいほど良い。その程度でいい。知らないってことはいらないってこと。

あとは、このサイトなどを片手に、スペックを実店舗やネットで見ていくだけでも良いのだ。

専攻で決める

大学生たるもの。その所有するパソコンを決めるのは専攻分野だ。私は医学を専攻しているため、入学当時大学から指定されたパソコンのスペックはあまり高くはなかった。

ここでは、分野別に必要十分なスペックをお伝えしていく。まずは表にした。

スペック\専攻文系一般理系一般理・工・芸術系学部
メモリ(RAM)4GB以上最低4GB(8GB以上)8GB以上
プロセッサCorei3
Ryzen3
以上
Corei3
Ryzen3
以上
Corei5
Ryzen5
以上
ストレージ(ROM)256GB
以上
256GB
以上
1TB以上
画面解像度フルHD(1920×1080)
以上
フルHD(1920×1080)
以上
WQXGA(2560
×1600)以上

文系一般

文系一般は特に必要なスペックが高くない。日常用には、文字を打ち込んだり、動画を再生したりといった軽い作業でしかパソコンを使わないはずだ。またそれらはソフトウェアの世代が変わっても特に困るものではない。

理系一般

理系も、3Dモデルシミュレーションなどをしなければこのスペックで良い。研究室入りをしても特に必要ないと先輩からよく聞いている。

工学部・理学部・その他芸術系

工学部、理学部は最低限のスペックとしてこれだけのパソコンが必要となる。最低でもこれらでないと動画編集やプログラム構築に莫大な時間がかかったり最悪保存しないまま落ちてしまう。

また保存領域も大きくなくてはならない。

さらに、進化するソフトウェアに対応しておかなくてはならないため長く使いたい人はメモリをより大きく、プロセッサをより新しい世代に、そして高性能なものにすべきだろう。

必然的にパソコンの価格は上がってしまうのが悩みだ。

注意点:課外に必要かもしれないとき

もしかしたらサークルでビデオを編集したい、趣味で写真芸術をしたいなら、この限りでない。理・工・芸術系のスペックに任せておいた方が良い。

デザインで決める

パソコンがかっこいいと自分のモチベーションも自然と上がるものである。また、それに伴って自分のパフォーマンスも上がる。いわばファッションのようなものだ。自分が気に入ったデザインのものを見つけたらそれを買うのも手だ。

性能(ゲームやクリエイティブ)で決める

ゲーム性能を取るのであれば、高スペックは欠かせない。メモリを積み、グラフィックカード(GPU)やリフレッシュレート(最大コマ数)も気にしなくてはならない。そのため、非常にスペックとともに値段も高くなるので注意だ。

使いやすさで決める

使いやすさというと大事な項目がいくつかある。おそらく、誰しもに必要となるスペックだろうから、次で紹介しよう。

画面サイズ

いいか、よく聞いてほしい。デカいパソコンを買ってはならない。デカくても解像度が同じなら画質が荒くなり大きくて邪魔になる。

特に女子。カバンやリュックのデザインが選べない。大きな荷物となりやがてストレスとなるので注意だ。

これらから筆者は12〜14インチで手を打った方がいいと考える。

重量

重量が大きいと、リュックの場合肩にかかる負担が大きくなり非常に面倒である。

また、気分転換に場所を変えようとしても持ち上げるのが大変だ。

これらから、筆者は1.5kg以内をおすすめする。

端子

USB-A端子は必須だろう。いまだに多くの外部機器がデータの送受信にこれを利用している。

また時代の変化とともに台頭してきたUSB-Cもあった方がいい。多くのスマートフォンがこの端子を採用し始めている。パソコンの方で言うと、充電端子がこれに代わっているものも少なくない。

また同じ形で高速な映像出力が可能なThunderbolt3規格に対応しているかどうかも重要だ。

価格帯で決める

やっぱり最後はお財布に相談することとなる。親御さんは、なんとしてでも10万円以内にしたいかもしれないが、高性能が必要な学部や部活の時、いまのPC市場の限界は15万円だ。

だが、多くの家電量販店はネットの契約で安くなるセールを行っている。調べてみよう。

筆者が大学生におすすめするパソコン10選!

これまで各人に必要なパソコンの特徴を説明してきたが、今度はおすすめのパソコンを紹介しながら、どういった人におすすめかを説明していこう。

Dell Inspiron14 5000 プレミアム

低価格・高性能に定評のあるDellからリリースされているパソコンで、今使えるクーポンを適用で5万円ほどで購入することができる。デザインはシンプルで軽く、非常に信頼のおけるパソコン。コストパフォーマンスは最高。


購入はこちらから。

New Inspiron 14 5000 (5485/AMD Ryzen) (2019年12月17日発売)

おすすめな人→文系や理・工・芸術系学部以外の学生で、高負荷な作業をせず、それでいて使いやすく価格も抑えられたモデルが欲しい人

Dell XPS13 プラチナプラス ←最もおすすめ!!

小さい画面に4Kのタッチスクリーンを採用しており、高精細な映像が楽しめる。また、性能も最新世代のIntelCorei7を利用しており申し分ない。おまけに縁が狭いので筐体が小さく、持ち運びも抜群。重さも1.23kg。デザインもシンプルな中に高級感がある。

筆者がお勧めする最高のパソコンだが、USB-A端子がないのとストレージ容量が少ないのがデメリット。変換プラグなどを利用すれば問題ない。

購入は以下のリンクから。

New XPS 13 ノートパソコン (9300) (2020年2月14日発売)

おすすめな人→長くパソコンを使いたいと思っている人。理・工・芸術系学部の学生で高度な作業も視野に入れている人。ゲームをしたい人。

Apple MacBook Air

独自OSを搭載し、他のパソコンとは異なる只者ではない雰囲気を纏った本機は、デザインが非常に特徴的だ。再生アルミの削り出しでできており、1度触ると惹かれてしまう。見た目重視の学生におすすめ。

またディスプレイの解像度も他の同サイズのパソコンに比べて高くなっており非常に綺麗である。

性能はあまり高くはない。USB-A端子がないのとストレージ容量が少ないのがデメリット。変換プラグなどを利用すれば問題ない。またiPhoneやiPadからAirDropなどでネット環境がなくてもデータやコピー&ペーストを共有できるのも非常に便利。

学生割引で103180円。しかしAppleStoreギフトカードが18000円分もらえることを加味すると実質85180円。

https://www.apple.com/jp_edu_1460/shop/buy-mac/macbook-air/スペースグレイ-1.1ghzデュアルコアcore-i3プロセッサ(turbo-boost使用時最大3.2ghz)-256gb#

おすすめな人→デザイン重視で、使ってモチベーションを上げたい人。綺麗な画面のパソコンが欲しい人。iPhoneを使いこなしている人。

Apple MacBook Pro

多くの映像クリエイターに利用されているパソコンの一つで、MacBook Proの下位モデルでありながら非常にパワフル。

Airに比べてCPUが強化されており、映像処理も非常にスムーズ。

またファンクションキー(数字キーの上)画面に応じたTouchBarに改装されており、使いやすい操作が可能となっていて非常に便利。ディスプレイはAirと変わらない綺麗さを持っている。

USB-A端子がないのとストレージ容量が少ないのがデメリット。変換プラグなどを利用すれば問題ない。またiPhoneやiPadからAirDropなどでネット環境がなくてもデータやコピー&ペーストを共有できるのも非常に便利。

値段は学生割引で142780円とかなり高いが、学生向けにAppleStoreのギフトカード18000円を還元しているので実質124780円。MacBookの中では比較的性能が高い。

https://www.apple.com/jp_edu_1460/shop/buy-mac/macbook-pro/13インチ-スペースグレイ-1.4ghzクアッドコアプロセッサ(turbo-boost使用時最大3.9ghz)-128gb#

おすすめな人→デザインと性能の両方重視で、使ってモチベーションを上げたい人。理・工・芸術学系の学部に所属しており映像編集もしたい人。綺麗な画面のパソコンが欲しい人。iPhoneを使いこなしている人。

HP x360 13-ar0000 ←3番目におすすめ!

そのスタイリッシュさと使いやすさで人気のHP、ENVYシリーズから出ているのが本機。長く使える中上級のスペックと低価格で学生に人気。

どこかこだわりを感じさせるメカ感は触れるとわかる。また、木材を使用した本体は手によく馴染み、落ち着いた作業環境を作り出してくれる。

また画面がタッチパネルにもなるのでタブレットとして直感的に操作でき、接続端子も必要に対し十分なものを備えている。

価格は7万円後半代からと非常にリーズナブル。人とは違う1台が欲しい方はぜひ選んで損はない。

購入はこちら。

おすすめな人→必要なパソコンのスペックがあまり高くないが、長く使えるそこそこ上級の性能を持ったパソコンやタッチパネルでの操作がしたい人。人とは違う特別な1台が欲しい人。

Lenovo IdeaPad S540 

低価格、高性能、デザインよしなパソコンといえば、Dell、HPに加えて筆者がおすすめしているLenovo。

本機は十分なスペックを兼ね揃えておきながら全体的にバランスが取れている。

ディスプレイはフルHDが多い他の機種に比べて、MacBook Airと同じく人に荒さを感じさせない画質になっている。

またインターフェイスもUSB-Aなどをしっかり揃えており、非常に実用性が高い。

学生ストアでは80955円で提供されているため、非常に安価。手軽に上級の性能を手にしたい人は買うといいだろう。


おすすめな人→値段は普段使いでは高度な作業をしないが、たまに動画編集などでも利用できる便利なパソコンが欲しい人におすすめ。

Lenovo Yoga C930 ←2番目におすすめ!

非常に高性能でありながら、画面を360度回転させて使うタッチパネルにも対応しており使い勝手は抜群。

シンプルな外観に4Kの画面を採用しており、グラフィックスは非常に優秀。

またインターフェイスやスピーカーの音質にも拘っており、この価格帯ではXPSに迫るコストパフォーマンス。CPU世代が古いのが少し心配だが、私のおすすめである。

価格は139883円。

おすすめな人→理・工・芸術系学部の人や、タッチパネルも使えて処理も非常に高性能な万能パソコンが欲しい人。ゲームをしたい人。

Huawei MateBook 13 2020

まるでMacBook。なPCが、スマホ市場でAppleをも追い越して成長中のHuaweiから登場。

これデザインで訴訟されるんじゃないの?と思うが解像度もCPUも少し劣るくらい、同価格帯のMacBookProに比べてSSD(ストレージ)も4倍というスペックを誇る。

Huawei版のAirDropとも言われるOneHopにも対応。Huaweiスマホがあれば、さらに便利に使えるようになっている。

価格は、108800円から。


おすすめな人→理・工・芸術系学部で高負荷な処理を任せたい人、シンプルなデザインが好きな人、MacBookのデザインは好きだが、Huaweiスマホのままで便利に使いたい人。

Surface Pro 7

重いパソコンから解放されてもっと自由に、気軽に使いたい人のためのPCの最新版がWindowsの生みの親、Microsoftから登場。タブレットと化したWindows機があなたのパソコン利用シーンを広げてくれるはずだ。

本体とキーボード一体型のカバー合わせて重量は1kgと少し。これまでのPCよりも解像度が非常に良く、絵を描くなどといった筆圧検知もより繊細になった。インターフェイスも優秀で、USBのA,C両方を持ち合わせている。

ほかのPCとは異なり、動画編集などのクリエイティブ作業には向かないので理・工学系の皆さんにはお勧めできないが、絵を描くのに長けているので、描画用タブレットも用意しようとしている芸術系の人には朗報だろう。

このパソコンは持ち運びなどの自由度を求めたものなので、どんな場所でも文字を打ちたい、ワードやパワーポイントをタッチも使って直感的に、どこでもこなしたいという人にはベストな選択肢だ。

価格はタイプカバーセットで100900円から。

マイクロソフト Surface Pro 7 タイプカバー同梱 QWT-00006 価格比較
■最安価格(税込):97,500円 ■店頭参考価格帯:98,000円〜115,700円 ■価格.com売れ筋ランキング:14位 ■満足度レビュー:4.83(4人) ■クチコミ:56件 (※10月18日時点)

おすすめな人→絵を描きたい人、タッチを使った操作でどこでも気軽に、簡単に作業がしたい人。

Surface Laptop 3 13

Surfaceにラップトップ版が登場。薄くて軽く、そしてスタイリッシュ。

タブレット版とは異なり、画質はやや劣る(それでもフルHDより綺麗)がCPUも強化され、ほかのラップトップと遜色ない程度の性能を手に入れている。それでいてタブレット同様、タッチパネルで操作することができ、非常に直感的。

またオプションでキーボードの素材をアルカンターラにすることもでき、自分に合わせてこだわりの1台にすることもできる。

価格は105679円。値段に対し少しストレージが物足りないのがネックだ。

マイクロソフト Surface Laptop 3 13.5インチ VGY-00018 価格比較
■最安価格(税込):111,000円 ■店頭参考価格帯:111,000円〜111,000円 ■価格.com売れ筋ランキング:62位 ■満足度レビュー:4.54(7人) ■クチコミ:0件 (※10月18日時点)

おすすめな人→スタイリッシュなパソコンが欲しい人、李・工・芸術系学部で動画編集などをする人。直感的操作で簡単に操作をしたい人

ソフトウェアについて

Officeについては大学と要相談

Office付きを買うかで迷う人もいるだろうが、Officeはインストールされている場合と、月々払ってライセンスを取得する場合と2種類ある。学習で使うことが非常に多いため、大学が提供してくる場合もある。そのため簡単にOffice付きを選ばず一旦待った方がいいだろう。

Macなら

Macなら、Officeに代わるアプリのPages(Word),Numbers(Excel),Keynote(Powerpoint)が入っているが、提出する課題はファイル形式が決まっていることが多いため、インストールしなくてはならない。その場合は、AppStoreでインストールしたのちにライセンスを獲得する必要がある。

Officeに金をかけるくらいなら

Office付きを選ばなくてはならず、パソコンの予算が絞られてしまったりするのは残念なことである(これはOfficeの親マイクロソフトが悪いのではなくそのファイル形式を強要してくる大学)。その際、一応買わなくても良い逃げ道はある。

GoogleアプリでOffice形式のファイルを作る

GoogleがリリースしているGoogleDocs、Spreadsheet、Slideは機能がOfficeの簡易版でありながらOffice形式のファイル保存、読み出しが可能。実質Officeである。これらの機能が無料で使えるのだからすごい。どうしても買いたくない人はこれを利用すると良いだろう。少しフォントや形式がずれたりするが常用では問題ない。

Macの人には

先ほどOfficeに似たMac用アプリを紹介したが、PagesではWordフェイルの書き出しが可能。またNumbersでもExcel形式が可能である。しかしこれには注意が必要で、このファイルを書き出すことはできても読み出すことはできない。iCloudで保存・編集した文章を提出するときには役に立つかもしれない。

どう買うか。

家電量販店で買う

正直私はこの方法をおすすめしない。店員があまり詳しくなかったり、目的別に選ぼうとしても店員は在庫処分など店の都合で機種を選ばなくてはならないこともあるからだ。しかし、それはオフシーズンの話で、今は新年度に向けてパソコンが売れる時期。たまにネットよりも値引きされていて驚く。

また、ネット回線契約でパソコンが3万円ほどお得に買えるので1度は足を運んでみるべきだ。デザインや触った時の質感もそこでしか味わうことができない。

ネットで買う

こちらが安いことが多く、そしてどの場所からもアクセスすることができる。非常に便利で安価とくれば利用しない手はない。筆者のお勧めはkakaku.comにアクセスして欲しいパソコンの最安値をチェックしておくことだ。少しでもお得に買えるなら、それがいい。

また、新型コロナウイルスの影響で配送が遅れると考えがちだが、多くのパソコンメーカーは、家電量販店向けに大型倉庫を国内に持っている。さらにこの時期だから在庫が枯渇するとは考えにくいのでネットで買う分には支障はないだろう。

別に必携じゃないしタブレットで良くない?と思ったら

PC必携と言われていないし、別にそんな高い買い物しなくてもタブレットで事足りると思ったそこのあなた、鋭い。タブレットで良い場合もある。

例えば理・工・芸術系の学生でもない限りタブレットでも文書は打てるし軽い。実のところタブレットの役割もどんどん進歩してパソコンと何ら変わりないものまで出てきている。タブレットがとって替わられているのは事実なのだ。最新のiPadをレビューした次の記事を読んで、判断して欲しい。

ただ、それでも私は最初に買うスマホ以外のコンピューターはパソコンだと思っている。パソコンを買うべき理由については、別の記事で詳細に説明しよう。

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