【8万】いろんな意味で高性能なノートパソコンを3つ紹介しよう

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テレワークや在宅の授業でパソコンが必要である、そして長く使うからいいものが欲しい。そしてなるべく安くパソコンを求める必要がある。そんな声に応えて、リーズナブルながら高いスペックを持ち合わせたパソコンを紹介していこう。

5万以下のパソコンを探しているのに誤って入ってしまった人、安心してください。

10万円のパソコンを探しているのに誤って入ってしまった人、安心してください。

Dell Inspiron14 5000 MX230 プラチナ ←バランス性抜群!

スタンダードノート、Inspiron14 5000がMX230を積んで高性能ノートに。動画編集やゲームも楽にこなせるパワフルなノートブック。充電持ちも安心。

Dellのノートらしくすっきりしたデザインも特徴。

薄型で持ち運びやすく、接続端子もバリエーションがあり非常に使いやすい。

購入は以下から。クーポン利用で、7.5万円ほどで購入できる。

New Inspiron 14 5490(2019年9月3日発売)

MateBook13 AMD ←高性能・高画質!一番おすすめ。

この価格帯のパソコンでは貴重な、画面の高画質を実現したノートパソコン。ただ画質を上げただけではなく、色域も増やしてMacBook的な売り文句を実現している。デザインもMacBook的で洗練されているほか、HuaweiShareなどのファイル共有機能にも優れる。

デザインもシンプルで、端子は充電可能なUSB-Cなどに絞っており、コネクタも同梱されているため実用性も十分。クリエイター向けの機能がてんこ盛りのパソコンで8万円を切る価格は頼もしい。またHuaweiの信頼設計で排熱などにも自信を見せる。Huaweiのスマホユーザーにも嬉しい。

購入は以下のバナーから。

Huawei MateBook D 15 ←軽い!薄い!

最後に紹介するのは、15インチ級では1.53kgと非常に軽く、スタイリッシュな薄さを持つMateBook D 15だ。

このパソコンは非常に軽い。その秘訣は画面の縁を削って実現した画面占有率の高いボディ。所有感を満たすデザインも実現しつつ、携帯性にも貢献している。

15.6インチ以上の大画面帯でこのパソコンより軽いものを探しても、10万あたりの価格じゃないと競合がいないほどの優秀っぷり。低価格ながら、満足度は高いだろう。

またスペックも十分なものを備えているほか、HuaweiShareというHuaweiデバイスとのデータのやり取りや画面投影などの機能があるため、Huaweiのスマホやタブレットを持っている人は選択肢に速攻入れるべきだ。

HuaweiShareについて

本機を詳しく検証した記事はこちら。

MateBookはMacBookのお得なコピー品と言われていて、MacBookの機能を模倣したようなHuaweiの技術が入っている。これによって安く、Apple製品の互換性のような便利さを追求できるものとして、買う価値は高いだろう。

購入はこちら。


ミドルレンジパソコンを選ぶときは付加価値(+の要素)について考えてもいい。

中価格帯のパソコンはメーカー、スペックに加えて独自の使いやすさなど付加価値も併せて考えるべきだろう。画面の綺麗さや、携帯性、独自の機能を搭載しているかなど、あなたのパソコンライフを充実させてくれる機能について考えてもいいのかもしれない。

他にも、学生向けに書いたパソコン選びの記事はこちら。選び方からおすすめのパソコンまで多数紹介している。

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