【5万以下】格安だが使えるノートパソコンを3つ紹介しよう

Windows

テレワークや在宅の授業でパソコンが必要である、またはゲームはしないからパソコンの基本的な機能を使いたい。そしてなるべく安くパソコンを求める必要がある。そんな声に応えて、低価格ながら長く使えるスペックを持ち合わせたパソコンを紹介していこう。

8万のパソコンを探しているのに誤って入ってしまった人、安心してください。

10万のパソコンを探しているのに誤って入ってしまった人、安心してください。

Lenovo IdeaPad S145 Ryzen5 3500U  ←コスパ抜群!

こちらのパソコンの強みは5万円で高性能なスペックが手に入ること!

メモリ8GB

Ryzen5 3500U

Radeon Vega 8 Graphics

という、動画編集や簡単なゲームもできるスペックを揃えながら、

256GBのSSDと持ち運びにも適したストレージを持ち、それでいて

5万円を切る圧倒的低価格で登場したLenovoのIdeaPadS145。

厚みも2cmを切り、スタイリッシュな外観。また、+6600円でSSDが+256GBのモデルも存在する。

購入は以下の広告から!

Lenovo IdeaPad S145 AMD Athlon ←圧倒的低価格!

上で紹介したLenovo IdeaPad S145の中でも最も安モデルがこちら。

ポイントは35000円で買えてビジネス用途なら十分に使えるノートパソコン。

筐体(ボディ)は同じながら性能を削って低価格を実現。しかしながらオフィスを使ったりする性能は十分にあるのでおすすめできます。とにかく安く、使えるパソコンならこちら。

購入は以下のリンクより。

Dell Inspiron14 5000 ←使い勝手もコスパも抜群!

画面を小さくしたことで軽く、持ち運びが簡単になったノートパソコン。大学生や出張の多いサラリーマンにおすすめ。

薄型で、充電可能なUSB-C端子搭載など、便利な配慮が施されている。スペックに加えて使い勝手を求めるならこれ一択!中身はIdeaPad S145と変わらない。テンキーがないのがデメリットだが、持ち運びなら選ばない理由はない。

今ならセールでクーポン適用可。5万円を切る価格で買うことができる。

詳細は以下のリンクから。

New Inspiron 14 5000 (5485/AMD Ryzen) (2019年12月17日発売)

格安ノートパソコンはメーカーとスペックで選ぶべし

ノートパソコン向けの記事を書いていて思うのだが、持ち運んだり、時にはぶつけたりするようなパソコンだから、大手メーカーのパソコンを買ったほうが安心できる。保証もあり、素人にわかりやすいように組んであるからだ。

あとは、安いWindowsパソコンはソフトウェアの違いがほとんどなく(HuaweiのMateBookなどは独自路線になっているが)、スペックで選ぶ時期に来ている。だから、パソコンはいかに快適に動かせるかの目印、スペックで選んだほうがいい。

他にも、学生向けに書いたパソコン選びの記事はこちら。選び方からおすすめのパソコンまで多数紹介している。

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